6.イベントに関するアンケート調査

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にほんごアートコンテストに限らず、地域連携のイベントの充実を目指して

アンケート調査を行いました。本調査は2005年2月13日に行われたトロント

移住者協会日本語プロジェクト主催の新日本語文法講座の場をお借りして実施しま

した。有効回答者数は21名でした。ご協力くださった方、ありがとうございました。

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星ひとつが約5%を表します。
■質問1■ 「にほんごアートコンテスト」もしくは「にほんごアート」について
1.よく知っている ★★★★★★★★      40%
2.まあまあ知っている ★                 5%
3.少し知っている ★★★★★★★        35%
4.全く知らない ★★★★            20%
5.その他                     0%
■質問2■ 初等中等教育機関で日本語を勉強する学習者に対して

地域でイベントするなら(複数回答可)

1.誰でも気軽に参加できるものがよい ★★★★★★★★★★

★★★★★★★★     90%

2.優秀な生徒が参加できるものがよい                  0%
3.やりたい生徒だけが参加できるものがよい ★★★            15%
4.地域ぐるみでのイベントは必要ない                  0%
5.その他 ★                5%
■質問3■ コンテスト(作品や参加者に対して順位や入選を決めること)という

形態について(複数回答可)

1.日本語能力の優秀な参加者が評価されることが望ましい ★★★★★★★       35%
2.がんばった参加者が評価されることが望ましい ★★★★★★★★★★

★★★★            70%

3.参加者全員が評価されることが望ましい ★★               10%
4.各参加者を個別に評価しないことが望ましい                    0%
5.各参加者や作品の評価は学校側(所属機関)に任せることが望ましい ★                  5%
6.その他 ★                  5%
7.無回答 ★                  5%
■質問4■ 地域のイベントへの参加意欲について
1.積極的に支援・参加したい ★★★★★★★★★★    50%
2.イベントの性質により、回答が異なるので具体的に言えない ★★★★★★★★★     45%
3.諸事情により、参加には消極的である                    0%
4.その他                    0%
4.無回答 ★                  5%

           ■頂いたコメント■

           □質問1に関して  日加タイムスに記事が出ていた

           □質問2に関して  初等中等向けのイベントを組み合わせたものがよい

           □質問3に関して  賞に価値が出る。

                       発表会という形式でいいのでは?

 

その他の資料

1.カナダ日本語教育振興会2004年度年次大会発表要旨
2.学習ゲーム研究会 メルマガ寄稿文
3.お笑い教師同盟(仮)メルマガ配信文
4.2003在外邦人日本語教師研修に関する口頭報告
5.にほんごアートコンテスト2004の作品分析

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